極悪女王:https://jp.ign.com/queen-of-villains/77074/opinion/netflix
虚構という言い訳で、虚構の上に立つ現実すら消費している加害性(プロレスラーが痛がる様子という現実を消費する)
虚構という言い訳から、現実からなる虚構すら現実に侵食してくる論理(悪役プロレスラーが現実でも悪になる?)
(この先が上手く読み込めなかった、供養)
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今日も雑用っていおうとしたけど、別に大したことしてないな
notionいじってやった気になってるだけな気がする
小市民冬前半を読んだ、ここで宣言しちゃったほうが実行するな自分
感想は読み切った明日(?)ね
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あと秋アニメをやっと再開させた、そろそろ仕分けたいし
- ダダンダン2
モモかわい〜
- まほなれ2:
露骨に規則遵守サイドを打ち破りたそうにしてる
なんかこれデジタルを導入する感じのと同じに見えてきた、なんでも魔法は使いますからね〜
のんびりしてんなぁ、って感じるのは情報量病?
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以上2つ
なんか仕分けたらこうなっちゃったので追加
- アクロトリップ1
主人公がいい声で好き、本題に入るのが遅すぎる
こっちの方が純粋だな、弱ヒロピン程度か?
原作りぼんでビビった
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何かまだピンと来てるアニメがない
ダダンダンはまぁ教養教育科目みたいなもんだろうし...
とはいえ思ってたより低カロリーなので、Youtube(≒オモコロ)見てる分のいくつかをこういうアニメ流し見に使ったほうがいいのかもしれない
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- 少女終末旅行/漫画家記事:社会的に立派に見せるための生き方よりも、自分の信念・好奇心を持って生きること
- ポケカ:コンテンツに対してまるまる解答を模倣するよりも、わずかでいいからオリジナリティが欲しいよね
- しょい:必然的な個人の才能だけじゃなくて、運命的なみんなとの道しるべについて
今週は自分の信念を持つことについて考えてた、生活保護を受ける漫画家(記事)とか少女終末旅行で旅する2人とか(結局、時期が近いトピック持ち上げちゃうね)
後者は、終末という人類が滅びる中で2人だから終末感から苦しむというのが最小限に抑えられて、その結果自身の好奇心のために旅をして、眠ることができた。好奇心の結末を見届けられなければ、あの年で安心して眠るなんてことはできないだろうから…(そうだよな、あの年で後悔しないって凄いよな)
前者はリアルの話、立派な生活とかはせずに(できずに)漫画を描くという自分の信念を貫き通す。生活保護を受けるという社会的役割の評価としては屈辱も屈辱だが、それでも信念を貫く
今って社会的すぎると思う。社会を優先しすぎて自分を殺しすぎている。社会的に立派に見せるための生き方よりも、自分の信念・好奇心を持って生きたいです(だからと言って手持ちの立場や安心を捨てて好奇心を追えよとは他人に言えないが)