人からの見え方を気にしすぎている
かき氷の件もそうだけど、旅の中でもちょっと気にしていた気がする
どうみられるかを意識していなかったらしていない行動がちびちびある
私の知らないところに連れて行ってくれるという意味では良いことかもしれないが、背伸びをしすぎて身分違いの楽しさを享受できない苦しさを感じるということも少し芽生えてきた
簡単に言えば、映えの問題である
かといって、「私の純粋な欲求に従えばいい」も難しい、なんてったって「自分の純粋な欲求」なんてとらえることが難しいからである、大抵は誰かに突き動かされてのことである
やらないとわからないし
あ~、やらないとわからないの「やらないと」の一歩目を大きく踏み込もうとしちゃうのが映えの問題なのかな、かき氷については1000円で十分な新体験になったのに、映えを気にして1700円になってしまったし
細かく歩を刻もう
