
【今週の振り返り(ジャーナリング)】
なんか、う~ん、距離感?の話?
最近、自分の得意分野に入っているからブイブイ言わせていることになっているけど、そこを得ていなかったら、正当に議論に入れないし、これは偶然の産物でしかなくって、「だから、その一部分を見て、すげーって言ってくれると、なんかだましている気持ちになる
本当に実力が現れるのは、知らない分野に対する適応力である気がするし、そういう時に必要なのは他人からどのように教えてもらうか、どのように配分するかっていうマネジメント系の能力、それこそが汎用的で真の実力なんじゃないかなぁって思う
そもそも、得意分野だからって俺がそれらしい正解?選択を握っているとは限らないのだが、有識者として、この人の考えが正しそうだぞってなるのは、蹂躙に等しい行為だから、恐ろしくなる
俺が黙ったことで上手くいった場面あったしな
一方的な権力勾配による理不尽
俺、「好きなタイプは?」って聞かれたら、自立している人って答えるんですよね
何故かというと、俺が一方的に金を握ってたら、不健全な関係というか、極端に言うと、俺の機嫌取りしかしないみたいになりかねない、俺ごときが一人の人生を完全に握るのはおこがましい
だから、向こうにも働いてほしい、2人でいなくても別に生きれるが、2人でいる方が人生が美しいという理由のみで2人でいるのが関係として美しいのではないか
だから、優位な権力傾斜はなくさなければならない、できるだけ知識はわかりやすく散布されるべき、説明されるべき
私が人生テーマレベルでやりたいのはそういうことなんですよね、知識をどのようにわかりやすく配布するかということ、今は情報過多の時代だから、閲覧可能だけでは傾斜がついたまま
全人類最初はアホなんだから、分厚い文書なんて読みたくないでしょう
だから、そういうのをビジュアライズして、入口をつくったりするべきなんじゃないのって