自分も相手も等価のまま背負うこと

 

 

 

百花繚乱2章 - 後半

 

あの2つのイラストで全部満足した(ちょろい百合厨

 

ナグサがアヤメを超えられたのは、仮面を仮面だと思って向き合うことができるからなんだな

ナグサの負傷した右腕って縋ろうとした右腕だったけど、今は手を取って背負ってあげるための右腕なんだ

 

でも、終わらせ方だけ気になったな

眠らせるんだ

 

~~~

 

「あんたのその泣き顔が…大嫌いだったよ。」

↑ なんで過去形なのよ(+)