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- 4:nerd: tracing dayline
テキスト系アドベンチャー、ゆるやかな日常学園もの読み物
コンセプトに「1曲のためのゲーム」とあるが、それは感じられなかった
主人公メモに「コミュニケーションのコツ」として、選択肢的に頷く・考えるなどが書いてあって、信頼できる
あと、作者本人の雰囲気が信頼すぎる
TGSでも見たから間違いない(そんなこと言うな)
ああいう人が心の底に熱いものを隠してるんだろうなって思う
でなきゃ個人開発は無理だろうと思う、マジで応援しています
- 4:ヒバリでなくナイチンゲールでなく
哲学、微百合、フルボイス、ライブ2D
哲学テーマ込みで、百合テーマの割に安直な感じはしないところがむしろ好感
試遊して「あれこれ、本当に百合あるのか?」って思ったくらいカラっとしている
(追記:百合ってどこにも公式情報がない、試遊のスタッフがわかりやすく言うための語彙だったか?)
前から見ていたタイトルということもあって、今回の試遊で一番手応え
- (4):Jelly Troops
試遊できなかったが気になり枠
1:1で対戦できる、ゆるやかLoL? 任天堂で出てもおかしくない雰囲気
フィールドに落ちている旗を取り合い、3つ先取したものが勝ち
特徴としてはフィールドに干渉するのに、モンスターを使役しておこなうこと
RTSにおける国民への指示に似ている?(これによってソロでLoL風味が可能になってる?)
ポケモン版LoLよりもさらに手軽になったverなので、ちょっと気になっている
- ?:ダレもカレも
評価不定、シンプルなノベルではない、OMORIリスペクト?
起床する、歯を磨くなどの日常の動作に、クリック連打などの負荷をかける試みをしている
明らかにADHDが題材だと思われ
でも、自分だけでなく、状況自体も明らかに異常
このなんとも言えない不快感がどこに飛んでいくのかわからなすぎる
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- インディーゲームを見てると、なんかついてくる だいだいくん一向


- ついでの聖地





読め!
百合漫画ってこれと「やがて君になる」しか存在しないので