
- メダリスト5
最後のセリフ、弱気になるんじゃなくて強気に出るの意外だったな
コーチとしてそうじゃないといけないって義務感からではなく、2人分の勇気を確信した
これはいのりの演技の分を含めたから言えること(もしかしたら引き立たせが上手いのか?)
【今週の振り返り(ジャーナリング)】
pic単語:納得
今週の振り返りって言ってるけど、ほとんど振り返ることがない
ひたすら論文に向かっていた気がする
この論文、および修論審査が厄介で、言ってしまうと「まぁ通る」、はい
もちろん私は4日で修論を書き上げるなんてことはしてないし、むしろ週4~5くらい学校に来て、パソコンの前でウンウン唸っているほうだ、研究室では1~2番目に真面目だと思う、てかみんなもっと大学来いや(”皆勤賞”が偉いのかという議論は省略)
俺の研究はパソコンの前で固定されて居るので、他の研究ジャンルよりマシだと思うが
社会人か見れば「週4なんて遊びやん」だと思われるが、逆にそれが厄介な面もある
必ずやらなくてもいいことを、自分の納得のみで進めないといけない、これはこれで苦しさがある
俺の納得だけで俺の創造物を作り上げないといけないのしんどい、教授もあんまり俺の研究に興味なさそうだし ← (;;)
窓際社員か自営業の気持ちになる、今更だが修士でこれなので学部とか研究室内でのお遊びレベルである
だから俺の書き上げて居る文章の意味とは?って思ってくる、これは俺が俺に納得するためのものでしかない、とてもつらい
早く大学全入時代終わらないかな
俺、結構本気で大卒だろうと高卒だろうと学歴自体は関係ないと思いますけどね、社会で役立つならそれでいい
ってか今の日本は実業軽視しすぎ、せめてリスペクトは払えよ
「NISAに投資する市民より大汗流してその辺の土シャベルで掘って埋めてるやつの方が真面目に働いてる」
— 宮永 亮 (@AkiraMIYANAGA) 2025年2月6日
そうだが? https://t.co/4x4UlkH7Hq
端的に反応しすぎて「頑張って働きながらNISA」勢から怒られが発生しているが、確かに書き方が良くなかった。
— 宮永 亮 (@AkiraMIYANAGA) 2025年2月7日
そういうみんな、すまんかった。
「投機ができるのも、その投機先の業績を作り、その価値を高める労働者がいるから、という順序がある」
と加えるべきだった。言葉足らずは平にご容赦。
なんか気持ちを整理するためにこれ書いてるのに、余計にモヤモヤしちゃったな