俺の思う人生を変えられる瞬間は3つ
大学受験、就職、結婚、この3つの時間が勝負するスキルを変更することができる気がしている
大学は専攻で、就職はその会社の業種で自分の専門を大きく変えることが出来る
結婚は必要スキルの半分ほどを家事にあてられる(場合もある)、もしくは子が出来て、本能的に価値観が俺から子供に大きく移るとか
何が言いたいかというと、早く就職してリセットしてーということ、研究やや飽きてきた、地盤作りもコミュニケーション的に失敗した気がするし、今更修正もなぁという感じ
卒論は出るけど、俺の納得できる形かは怪しい
ただ一人で禅問答してるだけだしな、早く殺してくれ
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崩壊3rd 第一部をすっ飛ばして、第二部をやってる
だって、初心者ミッションがそうしろって...
感触的に、第二部の方が面白い気がしている
なぜなら...

絵面が良い、それだけ
女主人公なゲームすき
あと設定が面白い
第二部主人公が迷い込んだ場所は、恐怖を支配のように取引する場所だった
その場所は神が恐怖によって形作ったところで、恐怖によってしか安定しない
だから、神に恐怖を提供することで金品を受け取ることができる
でも、これはつまり怯えなければ生活できないということだ
最近崩壊系へのインタビュー題名が、それでも人間の輝きを信じるとかいってたけど、そういうものを乗り越えろというメッセージ性に感じる
(「崩壊」シリーズ シナリオ制作陣インタビュー:超絶規模の「人間讃歌」と「世界の美しさ」を信じ続ける物語の描き方:中身は読んでない)
代わりに望むものを手に入れられるから、金銀財宝の価値もないってのも奥行きがあって良い、想像さえできれば金銀も出し放題、つまり究極的に自由なモノ消費
逆にいうとコト消費(経験)の価値がバカ上がりだろうな...とか妄想できる面白い設定、第二部だけやろうかな
〜〜〜
でも相変わらず用語のmiHoYo節はどうにかしてほしい
「データの海」が「量子空間」と「海底遺跡」が同じだって一発でわかるわけない
別世界のヒト同士が同じところに飛ばされてきた(?)というストーリーを見るので、「りんご」について知らない状態で、「Apple」と「りんご」と「사과 」が同じだと理解しないといけない感じ
사과 ってりんごなんだ