存在しない

今日、晩飯を外で食ったんですけど、そば+ミニカツ丼で890円

890円かぁ...ってまだ思ってる

 

食事にあまり関心がないというか、上限値の幸福でもあんまリターンとして意識できない感じがある

それよりも値段、一番気に入ってるのは値段だ、というやつ、あと栄養?

炭水化物とか50円もあれば栄養として充分に接種できる(米)から、余程美味しくない限り払う気力がない、価値に見合った食事が存在しない

 

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  • hookah haze

 

面白い、というより落ち着く

スルリと2時間溶けた、これで半分らしい周回推奨

 

ゆるりとした時間が流れる中で、みんなそれぞれ事情があるんだな、みたいな会話を聞いたりするコーヒートーク的な感覚

コーヒートーク本元は実況を見ただけだから、やっぱり実際にやると感覚違う

自分の時間軸で動かすと、ゆったり感があってよい

 

〜〜〜

 

今のところ好きなのはこころ



 

常識人ベースだからね、弱さもあるけど見せないみたいな人が好き

というか、他の人がなかなか色物

 

あと存在の話好きだな

「忘れられたら存在はないのか」って話

 

 

最近読んだ哲学書(入門)で「存在とは観測対象が存在を区別することで生じる、つまり観測対象がいないと存在しない!」というのが、直感と反してて面白かった

ある人から見た「りんご」と「バナナ」は、特に果物を食べるという概念がない宇宙人から見たら「有機物」という観測のみで良いと思うかもしれない

つまり、存在という概念は観測対象が区別する価値を見出さなければ、ないのと同然なのだ、というやつ

 

みたいなことを思いながら、よくよく話聞いてたら「認知症のおばあちゃんが私のこと忘れちゃって…」って話で、めちゃくちゃ逆効果なこと考えていた、おい

 

 

特マすぎ

 

何かを抱えている?

というか、全員それぞれ抱えてて、それを店長(主人公)に助けられている

 

2人での絡みがあってビックリ

 

 

 

 

 

 

 

 

書き忘れた、卯月コウが神格化されやすいという話

 

かなり前に「コウはいろんな嘘をついてる」「色々考えてやってる」みたいなことを言われた時に、本人が「俺そんな嘘ついてねぇよ、むしろかなり本当のこと言ってる方だよ」みたいな悲痛なことを言っていた気がする、にじさんじコメント検索が死んでて忘れてた

 

卯月コウは本当は現実に接続的な人間なのにも関わらず、拾われる側の人間のキャストが少なくてそうなる