論文しんど
しか言うことないので、小市民秋の感想?を
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推理小説ってか、恋愛(?)小説だった…
- 瓜野
小市民代表選手
推理を披露したら、小山内にボコボコにやられる
誘い受けバリカウンターだったし
コイツの情報管理がガバなせいで容疑者が増えた
まぁでもマジ小市民(読み手を含む)ってそんなものなのかも…
ここまで出来る自信ないし
てか、推理中に気持ちよくなってるのなんか獣みたいだな(やんわり)
でもお前も間違った推理して気持ちよくなってたじゃん、はい…
でも新田犯人はありえるだろ!
- 小鳩
非小市民1
小市民に拘るよりも…って感じでいいのかな
推理の仕方がまぁまぁ物量押しで笑った、推理しろ!
まぁ情報操作で片がつくって言ってたけど…
- 小山内
非小市民2
おい!「残ってる犯人に復讐したいから」じゃねえのかよ
「お願い。今夜、ぜんぶ済ませたいから」、ちょっとえっち(ガキ)
- 本作:推理
100点満点で、-999点です
全然外したな、とかじゃなくて推理重要じゃないタイプだったな
「要するにあれはただのごみだから狙われたんであって、持ち主は関係なかったみたいだね」→ おい!
- 本作:2人
「ぼくにとって小山内さんは、必要だと思う」
え〜
80,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000(8恒河沙点)とさせていただきます
以上。