自分の中の枷

  • もう「みんな」は存在しない

 

「みんなにエンジンを掛けたい」とは言ったものの、もはやみんなという集団は存在しないことに気づく

分散化が進みすぎて、共感できるみんなを企業サイドが提供できない

だから、ちょっと無茶でも無料施策で「みんな」の範囲を拡大させてる

 

果たして俺が届けたい相手とは誰なのか

 

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エンタメ業界について相変わらず考えているが、どれだけ考えたとしても決断に3年掛かるのがかなりキツイな

今、エンタメ業界に行きたいって思っても、25卒としての正社員経験と比較しないと行動できないんだよな

気になっているのに答えを出せない問いが一番苦しい

 

エンタメ(楽しさを生み出すこと)を過剰に神聖化しているだけなのか、それとも…

 

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土曜日に向けてある計画をしているのだが、なんかノリで行ったほうが良い気がしてきた、てか行ったことないんだからどれだけの温度感かわからないし、時間というリソースを投下しても効果が薄い、つーかこれからっしょ(笑)

 

自分の職について考えるというのは、目的の方向性を定めて周りの環境を達成しやすい状況にするという前段階にすぎず、本体は目的のための「行動」である

いくら釣竿について悩んでも竿を投げ入れなければ釣果は0だ

 

お、自己啓発のウザイ奴みたいになってきた、この辺でやめよう

未来を考えすぎて、今を味合わえないのは本末転倒だしな

 

ということで、ゼンゼロでもやるか〜

 

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いや、4章ベタベタだけどめちゃくちゃ良かったな

バーニスにブヒり散らかすつもりだったけど、シーザーが意外と思慮深いというか信念持ってやってる感じがしてよかった

あと半分ヤクザもの

 

シーザーが「最強」について成長するの、妙に刺さったな

ポンペイが他エリアとの交渉をしてたことについて「そんな可能性があったことも、選択肢があることも知らなかった」と言っていた

自分の脳内にある常識とか枷を取っ払わないと見えてこないルートがあるって気づけないと、自分で人生の幅を減らしてしまうということだ(もちろん自由にできる基礎体力もある程度必要だが)

 

あとシーザーとルーシーね、ここは家族として見たいな

飛び込むシーン良かったな、プレイアブルだし死なねえんだろとはなっちゃうんだけど、先に伝説について仕込んでたから後出し好都合感がなかったのが良かった

むしろ、再現だ〜ってなったし

 

 

 

 

欲を言うと、もうちょっとパイパーとバーニス見たかったな

一方その頃感が否めなかった

 

バーニス引くつもりだったのに、散々sageてたシーザー引きたくなっちゃったどうしよ

 

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あと最後の展開ビビったな、ここまでがチュートリアルじゃん

あのベタ寄りな状況をするだけじゃなくて、ちゃんと本筋も本筋につなげてくるってのもいい

 

今更だけど、ホロウって被爆みたいな話なのか

でも、これって全世界展開だし、311的な文脈拾ってるとは思わないけど…

 

 

 

 

 

 

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  • おまけ

 

 

 

 

今日も一日

 

 

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本当はこの辺を使って「バーニスの無自覚なタチ具合がさぁ...」とか言うつもりだった画像

 

 

 

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忘れてた、毎日晒さなきゃ載せなきゃ意味ないわ