ねみい、やっぱり日が変わったあたりでリアタイ完走は諦めりゃよかったな、電車でたっぷり見る時間あるし
→珈琲を入れていい感じになった
研究室見学に来てる新入生がちらほら、俺はなんも話さなかった
なんか積極的に話しかける先輩ってどうっすか、地雷っぽくないですか...
昔の本当に単純作業な工場と、レジ打ちバイトに思いを馳せると、だんだんと人間の単純作業はAI系に代替されても、それを動かすという作業が世の中に多くなるんじゃないかなぁとか
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「探す遊び」から「浴びる遊び」に変化してきた現代。 山口一郎(サカナクション)
https://note.com/xtutyaso3431/n/ndfbdd4cd1428
僕や、僕らより一つ上の世代の時代は、まだインターネットが普及しておらず、情報やコンテンツにすぐにアプローチできる時代ではありませんでした。 なので、本でも音楽でも、一つものを何度も読んだり聞いたり、その繰り返しの中で作品を好きになったり、その良さを見つける遊びをしていました。
逆に、現代は情報過多の時代です。コンテンツに溢れ、目の前を次々と情報が流れていきます。ちょっと合わないと思うと、そのものを知ろうとするより早く次のコンテンツに向かってしまう。それを、山口一郎さんは、「浴びる遊び」と表現しているんですね。
インスタントに判断しすぎだ、というのは基本的に同意
だが、多くの選択肢がある以上仕方ないことだと思う
早く自分の脳に届くコンテンツが他にあるのであれば、探して辿り着くカタルシスよりもそっちを優先するに決まってる以上、仕方ないことだと思ってる
- 百合姫11月号
◯映しちゃダメな顔
なんかだんだん癖(へき)になってきた、前に性的な漫画って中途半端で意味がないみたいなことを言ったけど、これは性行為の確信を描かない分だけ文脈的なエロさに届いてくれるのが…イイ!
確かにAVなどは性行為の核心部分に届くが、それはインスタントな浴びる性欲だ
これは毎月毎月、百合姫を購読しているからこそ、そこまで好みでない漫画も読む機会が生まれて見つけることができた探す性欲だ!
そういうことなんですね、山口一郎さん
◯僕らのアイは気持ち悪い
あ〜、4話にしてようやくテーマがわかってきましたよ
・好きだった子をフィギュアで再現したい異常者A(好きな子側に癖)
・フィギュアそのものが癖でそれを作ってほしい異常者B(フィギュア側に癖)
がいるから何やりたいのかまるでわからなかったけど、コイツらはあくまで2次元(好きな子の再現/フィギュア)に恋をしているから、3次元のお互いそのものをいくら利用しても(そういう意識なしで仲良くしても)いいでしょって奴だ
これ結構好きかも、ウチらお互いに興味ないしって顔しておきながら、いつの間にか芽生えたそれに気付いたときの赤面とか、今更関係変えられないという抵抗値がさぁ!
なあ、小糸侑(6巻)
ほか
・キミが吠えるための歌を:今のところ普通
・嘘から始まる恋の夏 -squall-:展開が早い
・恋人の下の名前が呼べなくて困ってます(読切):ふつ〜の感じを書いてて良い