生活を人質にされないと生産しないのか

もっとなんか周囲を気にせずに突き進める何か…

研究や仕事をやってなくても「俺はこれだ!」と名乗れる何かがないといけない気がする

 

「いけない」という言葉ほどの圧迫感だと誤解を生むな「生活のために」という枕詞を置かないと、お前は生産者にならないのかみたいな不自然さや意志の弱さ

そうだな、生産者だな、娯楽でも一定の生産者でいたい気がする

 

やっぱり俺の心にはちょっとコンテンツの生産者になりたいって心があるんだよな、就活の心残りの1割はもしかしたら純度の高いエンタメ系に行くというはっちゃけがあっても良かったんじゃないかって思う

まぁ実際は「toCとかカスタマーが水物すぎて相手出来るわけねぇ」という結論で終わるのだが…

 

エンタメに俺は何ができるんだ?

絵、小説、漫画はできない(最初からできたやつはいない❗️は理解してるが、想像がつかないしそんなに書きたいことが俺にあるかという疑問もあり)

というかそもそも、何者かになりたいがために上記事柄を始めるという時点でアウトだ

先行するのは「それを生み出したいから」でないといけない、今やってることの延長

 

 

…批評?

批評ってなんだ、批判ではないんだよな

偉そうに言うイメージがあって嫌なんだが、特に消費者が生産者づらしてる感じが(定義次第ではnoteやこれに刺さる可能性が...)

 

 

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  • 転天

暇すぎて「転生王女と天才令嬢の魔法革命」を流し見てた

5時間で12話ってマジ? どんどん見たほうが良いのかも

 

 

最後に精霊契約を選択するの意外だったな、それも新しさの選択なのか?

てか、ちゃんとやるとは思ってなかった

 

女性性の開放:既得権益に対抗する自由さの獲得みたいな文脈乗るよね、正当にそれ系だったな

 

基本的に異世界系の百合って、現実社会のルール無視できるから楽〜〜〜って理由でしか起用されなくて(←想像にしかすぎない)質低いから、設定しっかりしてるだけで好感だった

 

 

 

(追記)

 

忘れてた

「百合の間に挟まれたわたしが二股してしまった話」を購入

本当は本気でブヒるために「負けヒロイン」でも買おうかと思ったけどなかった

 

 

俺の自意識では前者よりも後者を買うほうが恥ずかしいのだが、多分一般的には逆だと思う