頭のいい人が話す前に考えていること、要約で読んだけど何の印象も消えてた
やっぱり一杯雑に読むより、買った1冊を大切にした方が実生活に効きそう
残ってた1行メモ:何事もまずは自分から、とはいえ最初から重要部分まで聞けない。まずはゴールをオウム返し→過程→意志要因の順に辿る
===
今日は休みにした、事務系を処理したかったので
てか、一応夏休み入ってるから行かなくてもいいんだよな
- ツイート出し渋りすぎたメモ集
===
My new gear… pic.twitter.com/pvautVjyB1
— kou (@Boy10387773Boy) 2024年8月1日
イヤホンを買った
が、完全にミス
防水がだったから買ったのに
よく見たらJabra Elite Active 4 (IP57)ではなく、Jabra Elite 4(IP55)だった
===
ブルアカインタビュー、マジでいいね
文系の頭いい人って、ああいう感じで作品全部を吸収してそう
すべての敵対者(アンタゴニスト)たちは主人公(プロタゴニスト)たちと衝突しなければなりません。なので彼らの目的と意図、計画、思想などはプレイヤーの目にもはっきりわかるように提示されておかなければいけない。そうでないと、衝突の目的や意味を見失ってしまいます。
ですが、私はナギサなどをサブアンタゴニストとして加えるなどの多層的構造を作り上げ、シナリオを通じてミカの行動原理をミステリとして残しました。これにより、ミカは見た目よりも複雑な内面を見せることができたのです。
本来は目的を示すべき敵対者であったが、ミカはあえてミステリとした。
人間を救済するのは人間だが、誰かを赦し、救う瞬間に内部に宿る神聖に触れられる。それに加えて「公平な苦痛を捨て去る」ことを追加したのが4章
あのシーンで感じたことの源がこんな感じなのかと言語化されて良い(作品のことは作品で伝える方がお上品ではあるが)
設定は物語の核心を説明するためではなく、物語全体をつなぎあわせる縫い糸のようにあるべきです。
わかり、設定は物語を語る補助線でしかないから、極端な話入りこませれば成功である
「説得力がない」というのは、説得力自体がないのが問題というよりも「説得力がないことに気付かされてしまう」のが問題、だと思う
なんか、ブルアカに「親」が出ない理由がなんとなくわかるな
それは設定として明らかにすべき、というものではなく、あくまで補助線
コウが理屈ではなくフィーリングから「わかった」になったのも頷ける気がする
===
夏の予定(候補)
- 昔アニメ:まどまぎ、
- 漫画 :デデデデ、ほか(bookwalker復旧まだ?)
- ゲーム読:崩壊3rd(沼,2ヶ月は欲しいし何かが変わる気がする)、残してる逆裁、
- ゲーム動:(良例:スプラ・ゼルダ…求む)
まどマギは確だと思う、デデデデ(漫画)もここ逃すとなさそう
ほかは怪しい
===
- おまけ:イヤホン評価


