帰宅する時、教授とかが話してると邪魔したくないから無言で帰るんだけど多分ダメなんだよな
いやでも俺が帰ったって情報よりも、今の会話を邪魔されない方がいいだろ絶対って思うのだが、世間的にはそうじゃない、多分
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推し活という名前で広がっている自分の欲望のためにキャラを"使う”二次創作的なエゴが、本来は作者のメッセージを伝えるべき一次創作にも伝播してきて、キャラクターが感情処理道具でしか無くなってきてるんじゃないかと思う
が多分これは老害
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- 3章vol.5
死が少女たちを平凡にする
平凡だからこそ与えられる苦しみ
そこから抜け出すのは、死んだ人を蘇らせるくらい難しいこと
だから、存在しなくても自分が信じる真実を、
特別(神聖)のままでは信じられなかった存在を、
今ここに顕現する奇跡が
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アイドルデビューしてくれるって
↑ あ〜〜〜〜〜…. あ!!!!!!(PV)
「苦しみも、幸せも、私の人生にとってどれも大切なもの」
ちょっとわかるなぁ、今までの経験からなる解で形成された今の自分をわざわざ手放したくないわ
スオウ、Part4アリウス枠すぎる
EDのホシノのヘイローついてる
クズノハ「色彩によって反転した者は」なんだな
ホシノは色彩で反転した訳じゃないから戻れた?
デザート感覚で倒されるビナーくん
最後のシーン、これはシロコ*テラーも加入したって解釈でいいのかな
今度こそ(最終編)全部やりきってないか?
もう全部一旦畳んでるよな
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最後のシロコ*テラーのシーン
ホシノよりも捨てられなかったシロコ*テラーの力になりたい
ホシノは捨てる(引きずる)ことの肯定だったけど、シロコ*テラーは捨てられないことの肯定
シロコがシロコであるように、先生が先生であるように根幹の部分は捨てられない
でも、少しずつ変わってる
全てがキミの人生で、大切なものだから
神聖・全能では信じるなんてことをしなくていい
信じるまでもなく、意のままだから
平凡だからこそ、信じるってことができる
挨拶は適宜した方がいいらしい
信頼の具現化のわずかな一歩かもしれない