追いかけたい

 

はてブのサムネイルって指定できるんね、昨日の日記、あれをサムネにしたかったから使えない画像がたたあったので

 

===

 

チャンネルを整理した、基本的にYoutubeって無駄な時間なので最小限に抑えるために登録解除は躊躇なくしていく派

 

ラジオ:匿名、オモコロウォッチ

動画:オモコロ

V:卯月、委員長、いっぞ(切り抜き)

公式:蓮、

真面目:Utsu、ものづくり太郎

 

これだけ

*ものづくり太郎はFF内の不評が聞こえるが、何もないよりはいいかなと2倍速流し見で見てる、どのくらい的外れかは就職後にわかるはず…

 

===

 

元妹の部屋も掃除

イヤホンありました

 

あとデスクも掃除したので、集中しやすい椅子も確保

今まで地べたに座って座高が低くてストレスだったので上手く使い分けたい

 

===

 

  • モル・パンク遊記(1999)


    なんか美男美女が凄かったな(小並)

    後味苦めなの久々ね、イベントでもあるんだそういうの

    「瞑想者の領域」と「宇宙」の話はちょっとわかんなかったです…

    • 来ると踏んで罠を仕掛けた、善意の塊よりも、私に勝ちたいというカーラ・ボーナの欲望の方に賭けた

      天才が天才を心情で騙すのすき、容疑者Xの献身ってこんな感じだった気がする

    • シャーマインの励まし?方も普通に良かったね、ネズミにはネズミの知恵がある

    • 教わっただけでその方法が俺に合うとは限らない、意外と令和ね〜

    • 冒頭のアレを回収してくるの上手いねぇ

    • あの最後は差別でない包容が手遅れになってしまったってことかな、宇宙を砕いた側は垣根なしで参戦してきたから出来たわけで


    まぁ、ここすきですよねって画像



    イベント5本読んだけど、順番つけるなら

    1:リメカップ

    2:モル・パンク

    3:レイクミドロ

    4:運動会

    5:朔日手記

    リメカップはメラニアの設定だけで持ってるので、今回読んだモル・パンクをもっとちゃんと読んだら1位まである

    レイクミドロは序盤退屈


    あとの4,5は話が長すぎる

    2,3も1.5倍速くらいで一気読みしたし、そうでないと話を掴めないのかも


    ===


    カーラ・ボーナちょっといいかも、って思ったけど曲娘と同じ属性だったわ

    メインディーラーは環境左右大きいから、引きにくいっすね…


    気になりキャラ整理:37、カーラ・ボナー、メラニア、

    素直に37を待っときます、性能的にも

 

 

 

 

 

 

 

  • 活動記録2話

    • 01〜04:先輩として、指導者として

      徒町が、パワフル系後輩だから受け止める側も悩む

      去年までは1年の大後輩?だったけど、2年の今年は先輩として不安を見せ(すぎ)ないように

      104期、俺が先輩後輩文化に馴染めて無いので、定期的に(こいつ偉すぎるだろ…)って瞬間がある

      俺、死ぬほど自信ない先輩なので…

      • 3年生不在の招待、不安だけど楽しむ心も?

      • (実は去年あたりに福井駅行ってるんですよね、へへ)

      • 「ステージで完璧に成功できるとはぜんぜんまったくみじんのかけらも思っていないんですけども」(わかる〜)
        「それでも、やれることをやりたいんです」 (えらすぎる…)

      • 先輩にしてもらったことは、後輩に返していくものだと言われた(お)

      • 今まではこいつ好きだな〜って感想だったけど、なんか1年は「みんな好きだなぁ」という感想に落ち着く

        ありきたりぃ〜、年取るにつれてそうなのかな

      • 蓮のギャグ シリーズ

        • 東京と敦賀:「今年ちょうど、上りと下りの終点になりましたね…」

        • ノルマ



    • 05~08:目的地でなく、方向として


      追いかけられると、もちろん自分と後輩は完全一致しないから大丈夫かなって不安になるけど「追いかけたい」って気持ちは、分かれ道の時まで本当で良い


      さやか先輩、作中tierが高いせいで問題へのチェックポイントが最速すぎる

      • 現代的な全員参加だ

      • てっきり(ライブで一回曇らせる気だろ!)って思って、成功して気を抜いてたので「踊れてるのに、踊れてるだけ」で普通にゾッとした

      • 生身でない3Dで気持ちの話するの、細部を表現できないから難しそう

      • アチー〜〜



      • ここでレディバグをひとつまみ、104期ドルケの違和感がなさすぎる

      • 綴理のコピーキャラ、都合が良い

      • 先輩って後輩に追いかけられるまで、意外と(ミクロ的な意味で)自分のことを肯定できないものなのかもなとか

      • 余談

        • ホテルの背景なんか見覚えあった、微妙に違った
          (ホテルフジタ福井)



           

  • Fes × LIVE



    ない(なんで?)



    レディバグの歌詞読みでもするか

    ストーリーと大分密接だし、あんましたことないし


    (以降一部をピックアップ)


    ===


    羽ばたこうと足掻けば

    ねぇ 新たな感情 バグのようね

     

    失敗だけど、また新しい達成感を手にする


    ~~~

    あの日 貴方が

    話してくれた夢が煌めくの

     

    さやかを追いかけること


    ~~~

     

    全部がもし勘違いで挫けそうになって泣く夜が来るとしても

    重ねた日々があれば、大丈夫また言える"I’m ready"

    全部かどうかはわからないが当然ながらさやかのコピーが目標ではない時があるかも、その時は別の自分だけの道に行くことになる


    ~~~

    間違い探し(Regret)繰り返してばかり
    やめよう 選んだ答えは"自分"という存在証明だから



    そういや徒町自体は別に選択を後悔してたりしたわけじゃないよな(やっぱドルケって個が強い)

    だからここってさやかの話だな、後輩の選択した答えを肯定するって選択

    なんか1年が新しく来たから、1年の話として見てたけど意外とそっちだな