自意識デカすぎシリーズ
コウの口から「日経」という言葉が出たの、俺が日経読んでるからだと思う
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インプットは朝っていうから、英語の勉強をしてみたらめちゃすっきりと入ってくる
3分程度の英語ニュース聞き流しと、単語練習、英会話で学習した内容見直し
あと、英語ニュースの文章渡して「問題作って」って言ったら、長文読解みたいな問い作ってくれるのヤバい
生成AIニー出来れば何でもモチベ上がるな、俺より後の世代は生成AIが当たり前すぎてこのモチベないだろ、有利だ
- 実態よりも抽象に興味があるんだなと理解
「開発したいシステム」が、「モデル」によって表現される
「作者の書きたいもの」が、「ストーリー」によって表現される
「作者の書きたいもの」がない漫画は、もはや俺の中では漫画ではなくハリボテでしかない
そう考えると魂のレビューの「完璧なハリボテのために隠しているが、本当は熱い魂を抱えている」ってテーマ、好きすぎるのぉ…(スタァライト博士)
ドラマ化がカスなのではなく、今までが狭い世界で評価されていただけで、広い世間では評価されないモノなだけな可能性
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- アビドス3章
(メモの仕方をちょっと変えた)
[前半]
- テーマ:あの居場所は
押し付けられた非認可のアビドス生徒会だったと宣言するか
私が誇りを持って受け入れたアビドス生徒会だったと宣言するか
半ば押し付けられた居場所が、名実ともに本当になる瞬間がどこかに?
- 自ら手にする象徴としての手帳
手帳が見つからないことで、悩む期間がが与えられる
宣言するには「良く知っている場所」を見つけないといけない
なぜホシノに手帳の場所がわからないのか
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[後半]
…おもろいことやるやんけ
- アビドス生徒会か、対策委員会か
ホシノ < 仕方ないからアビドス生徒会の名は捨てるよ
あと、この件は私がなんとかするよ
あの時と同じ過ちをしないためにね
アヤネ < 今それやってんだよバ〜カ!
↑ これ
ホシノは過ちを「ユメを助けに行かなかったこと」としてけど、本当は「きちんと受け継がなかったこと」なんじゃないのかな
あんな簡単な選挙で整理できたのに、曖昧になっていたアビドス生徒会と対策委員会の継承についての思い切りを今のいままで出来ていなかった
ユメとの別れは悪じゃなくて、いつかくるそれに備えなかったのが問題だった
受け継いで一緒にいなさい(ユメ先輩のお言葉)
- 先生不要回?
地下生活者とかいうのの攻略法が「先生なんとかすればええやろ」だけど、もう”あまねく奇跡の始発点編”後だから、ある程度自立するシナリオに見えた(シロコ*テラー意識なの、そのへんな気がする)
ネフティス幹部「シャーレの助けなしに、たどり着くことは不可能でしょうし…」
ホシノ「でも、先生は来られない。病院にいるから。」
とか、先生不在によって痛みを支払う構造
で、今回先生が助けた部分といえば「選挙を促した」くらい
アビドス生徒会と対策委員会の合併による小さな痛みのシナリオ
- ほか
- 結局なんでおじさんなんだ、本当はおじさんじゃないから自虐できるんだろ!って向き合えてない指摘?
- 普段なびかれないんだけど、幼女シロコかわいくねえか
- 優しいで賞:廃品回収業者
- スオウのひゃだ…シーン待ってる なんなら1シーンだけいた双子とともに助けに来るまである
- 「ん、昔の女が忘れられないみたい」←SNSすぎ
ネタバレにならない画像これしかなかった
