脳の中の小さな世界

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面接の問題点について考えていると、結局はコミュニケーションの問題に回帰していく

本当に俺が面接の場で、伝達したいことは何なのか、どういう自分になりたいのかを持っておかないといけない、友達がいないし(喧嘩か?)

 

「俺が思っていることはこうです」ってキチンとカタチにする前に

じゃあその対策はどうなんだ、次はどうなんだって考えてしまう

 

ニュースで「月面到着したのになんか暗くない?」に対して

「現状が不明だから。現在の事実を喜ぶということよりも、情報を得て次の対策を考えたいという不安が勝ってしまう」みたいなことを言っていたけど、そんな感じ

 

現在の自分の脳みそ内の事実を整えて見つめることよりも、じゃあ次はどうしたらいいんだ、次はアレが気になるなが先行する

自分の脳が理解した時点で、「既知かつ周知の事実」と勘違いする、これは自分の世界が狭いから

普段から会話していれば、意外とギャップがあると気付ける

そして勝手に次のステップに進んでいく

 

 

憂鬱すぎて、2時間ぐらい何も考えずただコウの見れてないドラクエ(あと3h+今日の12h?)流してた、浴槽に浸かりながら

夕飯のあとも憂鬱すぎて、1時間ぐらい「うぅ〜〜〜」とか言いながら、リビングで寝っ転がって「こいつ壊れた」って両親に指摘されてた

 

 

問題はもはや俺が何を伝えたいんだ、ってところにあるんだよ〜

なんか俺の中では軸はあるんですけど、じゃ駄目なんだよ〜

 

 

 

  • 52

ヒェッ

果乃子 → ひめ → 矢野 ←×果乃子

純加 → 寧々 → 葉子 ←×純加

だけじゃなくて

純加 ← 寧々 (引)→ 葉子

ひめ ← 果乃子 (引)→ 純加

も再現してんのかよ…

「矢野と一緒にひめまで避けたらダメだよ」は結構正解感あるな

キスは流石にちょっと違うか、完全に恋人(葉子指導)だよなぁ

今の果乃子と純加はそこそこいい関係してそうには見えるけど、本来はこの関係をなんと言えばいいんだろうな

ギュッと引き寄せる恋も、そっと寄り添う恋もある?

  • 53

自分だけ恋愛でだし抜けた感に負の感情?

相談相手として

葉子:ギュッと引き寄せる

純加:そっと寄り添う

「姉妹って恋愛のママごと」

流石にヘイトキャラだなぁ

  • 54

付き合う前と変わらない

自分勝手ではなく、相手のことを叶えてあげたいという思い

いくら恋人らしい行動をしても、そこには行動だけで関係性はないかもしれない

関係性から自ずと行動が導かれる?

ラストコマ良いねぇ…

哀愁がある

(この辺りから初見な気もする?)

今の問題点ってなんだ?

果乃子:葉子指導で付き合ってること、恋人に”ならなくちゃ”なとこ

純加:恋という概念の捉え方にやや罪悪感があること? 今もひめが好きなことを認めてること

  • 55

起爆しはじめたかコイツ

ひめ ← 果乃子 ← 純加

を認めてる異常さ(恋愛…?)

果乃子からの→がない

純加 ← 寧々 (引)→ 葉子

に居着いてしまった異常さ(真似)

純加の←を大事にしなかった

あなたが嫌っている恋愛は恋愛じゃない、恋愛のように見えるごっこ

かーーーーーーーーーーー

いいシーンだよ

最後のコマで台無しにするんじゃないよ

  • 56

ただただ行為優先のキャラクター配置するだけだったら誰でも出来るけど、恋愛ではない姉妹に対するアンチキャラクターとして登場させるの匠すぎるな

「恋愛」と同等の関係として「姉妹」を置いていて、しかも完全に分けているというところが素晴らしすぎる、革命だ

オメガバースくらい革命

(元からエスという関係はあったが、それを現代版に作り替えている部分が凄い)

嫉妬スイッチ起爆w!じゃないのよ