- 脳の中の小さな世界
面接の問題点について考えていると、結局はコミュニケーションの問題に回帰していく
本当に俺が面接の場で、伝達したいことは何なのか、どういう自分になりたいのかを持っておかないといけない、友達がいないし(喧嘩か?)
「俺が思っていることはこうです」ってキチンとカタチにする前に
じゃあその対策はどうなんだ、次はどうなんだって考えてしまう
ニュースで「月面到着したのになんか暗くない?」に対して
「現状が不明だから。現在の事実を喜ぶということよりも、情報を得て次の対策を考えたいという不安が勝ってしまう」みたいなことを言っていたけど、そんな感じ
現在の自分の脳みそ内の事実を整えて見つめることよりも、じゃあ次はどうしたらいいんだ、次はアレが気になるなが先行する
自分の脳が理解した時点で、「既知かつ周知の事実」と勘違いする、これは自分の世界が狭いから
普段から会話していれば、意外とギャップがあると気付ける
そして勝手に次のステップに進んでいく
憂鬱すぎて、2時間ぐらい何も考えずただコウの見れてないドラクエ(あと3h+今日の12h?)流してた、浴槽に浸かりながら
夕飯のあとも憂鬱すぎて、1時間ぐらい「うぅ〜〜〜」とか言いながら、リビングで寝っ転がって「こいつ壊れた」って両親に指摘されてた
問題はもはや俺が何を伝えたいんだ、ってところにあるんだよ〜
なんか俺の中では軸はあるんですけど、じゃ駄目なんだよ〜
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ヒェッ
果乃子 → ひめ → 矢野 ←×果乃子
純加 → 寧々 → 葉子 ←×純加
だけじゃなくて
純加 ← 寧々 (引)→ 葉子
ひめ ← 果乃子 (引)→ 純加
も再現してんのかよ…
「矢野と一緒にひめまで避けたらダメだよ」は結構正解感あるな
キスは流石にちょっと違うか、完全に恋人(葉子指導)だよなぁ
今の果乃子と純加はそこそこいい関係してそうには見えるけど、本来はこの関係をなんと言えばいいんだろうな
ギュッと引き寄せる恋も、そっと寄り添う恋もある?
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自分だけ恋愛でだし抜けた感に負の感情?
相談相手として
葉子:ギュッと引き寄せる
純加:そっと寄り添う
「姉妹って恋愛のママごと」
流石にヘイトキャラだなぁ
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付き合う前と変わらない
自分勝手ではなく、相手のことを叶えてあげたいという思い
いくら恋人らしい行動をしても、そこには行動だけで関係性はないかもしれない
関係性から自ずと行動が導かれる?
ラストコマ良いねぇ…
哀愁がある
(この辺りから初見な気もする?)
今の問題点ってなんだ?
果乃子:葉子指導で付き合ってること、恋人に”ならなくちゃ”なとこ
純加:恋という概念の捉え方にやや罪悪感があること? 今もひめが好きなことを認めてること
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起爆しはじめたかコイツ
ひめ ← 果乃子 ← 純加
を認めてる異常さ(恋愛…?)
果乃子からの→がない
純加 ← 寧々 (引)→ 葉子
に居着いてしまった異常さ(真似)
純加の←を大事にしなかった
あなたが嫌っている恋愛は恋愛じゃない、恋愛のように見えるごっこだ
かーーーーーーーーーーー
いいシーンだよ
最後のコマで台無しにするんじゃないよ
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ただただ行為優先のキャラクター配置するだけだったら誰でも出来るけど、恋愛ではない姉妹に対するアンチキャラクターとして登場させるの匠すぎるな
「恋愛」と同等の関係として「姉妹」を置いていて、しかも完全に分けているというところが素晴らしすぎる、革命だ
オメガバースくらい革命
(元からエスという関係はあったが、それを現代版に作り替えている部分が凄い)
嫉妬スイッチ起爆w!じゃないのよ